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tamariba-info
○ 5月に入り、tamaribaではぞくぞくと新しい商品が入荷いたしました!おすすめではご紹介しきれない商品もたくさんありますので、ぜひ隅々までチェックしてみてくださいね。
○ ただいまtamaribaでは1周年を記念して、お買い上げ頂いた方にもれなくマムアン&マナオのオリジナルマッチをプレゼントしています↓
○ 5/18 tamariba blog をアップしました!タマリバブログはこちら!
How to ウィンドウショッピング!?
下のおすすめや売れ筋の商品の他にも、たくさんの商品がありますよ。右のように様々なジャンルの部屋がありますので、それぞれをゆっくりのぞいてみてくださいね。
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うさぎの手作り人形 プレーン 1,300円(税込)
バルーンショートパンツ5,040円(税込)
ブラ2,500円(税込)
シャツ5,400円(税込)
MUD (マド)コミック誌 2巻(タイ語)1,029円(税込)
the typhoon band CD1,785円(税込)
ベアガーデンT2,100円(税込)
stay-awayドアプレート900円(税込)
ウリチパン郡 『ジャイアント・クラブ』 CD2,625円(税込)
hesheitT(メンズ)2,900円(税込)
マムアンちゃんT(レディース)2,900円(税込)
ピアス1,950円(税込)
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タイパンツ ロング2,310円(税込)
ノートブック420円(税込)
バッグ3,885円(税込)
チャーン エコバッグ (ECO!)1,890円(税込)
巻きスカート4,900円(税込)
ふろしき(ECO!)2,200円(税込)
chabaa バッグ(ECO!)3,675円(税込)
ストール(ハウンズ・トゥースチェック)2,625円(税込)
ヒーシーイット(日本版)1,029円(税込)
ノートブック500円(税込)
スティッカー + ポストカード315円(税込)
Who's IN ?!
■M.L. Chiratorn Chirapravati

チラートーン チラプラワット
1959年バンコク生まれ。タイで長年イラストレーターとして有名である彼は、ファッションデザイナー、チュラーロンコーン大学の講師、フードスタイリスト、インテリアデコレーターとしても活躍の幅を広げている。クッキングの方面でもその才能を発揮しており、料理レシピの本を二冊出版している。
その他、彼のブティックでアート教室を週に3回オープンし、今日タイで注目されている数々のイラストレーターを生み出している。彼の作品は人生についてとてもポジティブな視点をもっていて、様々な人にとってもっともインスピレーションがあるアーティストである。
チラートーンの作品
■Typhoon Books

プラープダー・ユンの出版社「Typhoon books」のサイト
プラープダー・ユンとは
1973年バンコク生まれ。中学卒業後に渡米し、NYのCooper Union for the
Advancement of Science and Artsで美術を学ぶ。98年にタイへ帰国。2000年に2冊の
短編小説集を出版し、ともにベストセラーを記録。以後、作家、評論家、編集者、グ
ラフィックデザイナー、イラストレーター、ペインター、フォトグラファー、脚本家、
そして作詞家などとして、幅広く活躍している。
2002年、『存在のあり得た可能性』で、タイの最も権威ある文学賞「東南アジア文学
賞」を受賞した。同年、初の長編小説『Chit tak!』を発表。そのサウンドトラック
というコンセプトのもと、音楽ユニット「BUAHIMA」を結成しアルバム『Chit tak!』
をリリースして反響を呼ぶ。
脚本を手がけた映画に『地球で最後のふたり』『インビジブル・ウェーブ』がある。
雑誌『EYESCREAM』にて日本の文化や風俗に関するエッセイを好評連載中。
07年5月、初めての和訳短編集『鏡の中を数える』が刊行された。
プラープダーの最新情報サイト
■Wisut Ponnimit

ウィスット ポンニミット
1976年 バンコク生まれ
シラパコーン大学デコラティブ・アート学部を卒業
1998年 タイでマンガ家デビュー
2003〜06年 来日
マンガ家、アニメーション作家、ミュージシャンとして活躍中
http://soimusic.com/wisut/
毎日1コマまんが
■VL.

ワチラポーン リムビプーワッド
1978年バンコク生まれ。タイと日本のハーフ。幼少期を7年間日本で生活し、その後タイで暮らす。
アサンプション大学を卒業後、ファッションモデル、翻訳家(日本小説 赤川次郎の「ふたり」、
柳美里の「ルージュ」などを翻訳)として活躍。
2003年、神戸芸術工科大学大学院、芸術工学研究科総合デザイン専攻でテキスタイルデザイン(染織)について研究をし、グループ展や個展などを開催する。
2006年タイに帰国。
現在物作りを楽しみながら、tamaribaを共同運営中。
■Somnuek Klangnok

ソムヌック クラングノック
1978年生まれ、タイ東北のブリーラム出身。14歳からアートに夢中になり、12年間修道士生活の中、自分でアートの勉強をし始める。2002年からチラートーンのアート教室に通うためにバンコクへ。
彼の作品はタイのファッション雑誌「Mars」に連載され、現在チラートーンのアシスタント、イラストレーターとして活躍している。
http://www.gubgang.com/parn.php?p=1
■PATPUK

パティパック チャイパクディー
1985 バンコク生まれ
バンコク大学、fine and apply arts科でファッション&テキスタイルデザイン専攻を学び、
その後バンコク支店の文化ファッションアカデミーでパターンコースを学ぶ。
2003-2006"MUNCHU" というタイのファッションブランドで、アシスタントデザイナーとして勤める。
2005 自分のブランド「PATPUK」を立ち上げる。
2006 バンコクファッションシティープロジェクト主催、ヤングデザイナー誌のシリーズ 「Speed Magazine」 に選ばれ、彼の作品が紹介される。
2006-2007 「BIFF & BILL」(バンコクで毎年開催されるファッションフェア)で、「Young Designer Room Project」のショーに参加する。
現在、Jatujakウィークエンドマーケットで自分のショップをオープン。
若者にもっとも人気があるお店として注目されている。
■Aki Masuo

桝尾あき
1978年生まれ。神戸芸術工科大学視覚情報デザイン科卒、情報科学芸術大学院大学卒。現在、大学非常勤職員として勤務するかたわら、個人制作を続けている。京都市在住。
主な受賞歴に、EPSON Color Imaging Contest佐藤卓賞(2006)、スチューデント賞(2003)、BACA-JA優秀賞、K-Opticom賞(2004)、岐阜ブロードバンドコンテスト佳作(2004)
■AKICHI RECORDS
もう一つの視点を発見、考察する場、graf media gm(グラフ・メディア・ジーエム)の活動 から生まれた音楽レーベル。gm(ジーエム)が試みてきた「AKICHI(空き地)」的な環境 作りを音楽という場で展開するためのプロジェクト。
■momokomotion

日本人。サンフランシスコのアートスクールで遊んだあと、ミレニアムを祝うために来たタイランドに
結局ずっと住んでしまう。
バンコク発エレクトロパンクバンドfutonのオリジナルメンバー。
エイベックストラックスからもアルバム『give me more』が発売された。
2007年にソロ活動開始。『punk in a coma』をインディーリリース。
2008年からは10年以上ぶりの日本で初の国内活動を行う予定。
日本に行きたい理由は日本語が一番上手だと気がついたから。
♪音を聞く/情報をみる♪
■haruna nishioka
tamaribaオーナー
1980年 日本生まれ
1998年 大阪文化服装学院ファッションビジネス学科にてテキスタイル・VMD・マーケティング・マネージメント等を学ぶ
2001年 International Internship Programsに参加 Austlaria NSW州にて半年間の勤務を経て、帰国
2004年〜2007年 雑貨とカフェのお店で勤務 webshop/homepage運営,DM作成,イベント企画等に携わる
2006年 6月 パートナーのVと共にwebshop tamaribaを企画
11月 買い付け等も含め、約2週間バンコクにて企画・立ち上げ作業
2007年 1月 tamaribaオープン
現在、オリジナルデザインを描き貯めつつ、online shop tamaribaを共同運営中
■M.L. Chiratorn Chirapravati

チラートーン チラプラワット
1959年バンコク生まれ。タイで長年イラストレーターとして有名である彼は、ファッションデザイナー、チュラーロンコーン大学の講師、フードスタイリスト、インテリアデコレーターとしても活躍の幅を広げている。クッキングの方面でもその才能を発揮しており、料理レシピの本を二冊出版している。
その他、彼のブティックでアート教室を週に3回オープンし、今日タイで注目されている数々のイラストレーターを生み出している。彼の作品は人生についてとてもポジティブな視点をもっていて、様々な人にとってもっともインスピレーションがあるアーティストである。
チラートーンの作品
■Typhoon Books

プラープダー・ユンの出版社「Typhoon books」のサイト
プラープダー・ユンとは
1973年バンコク生まれ。中学卒業後に渡米し、NYのCooper Union for the
Advancement of Science and Artsで美術を学ぶ。98年にタイへ帰国。2000年に2冊の
短編小説集を出版し、ともにベストセラーを記録。以後、作家、評論家、編集者、グ
ラフィックデザイナー、イラストレーター、ペインター、フォトグラファー、脚本家、
そして作詞家などとして、幅広く活躍している。
2002年、『存在のあり得た可能性』で、タイの最も権威ある文学賞「東南アジア文学
賞」を受賞した。同年、初の長編小説『Chit tak!』を発表。そのサウンドトラック
というコンセプトのもと、音楽ユニット「BUAHIMA」を結成しアルバム『Chit tak!』
をリリースして反響を呼ぶ。
脚本を手がけた映画に『地球で最後のふたり』『インビジブル・ウェーブ』がある。
雑誌『EYESCREAM』にて日本の文化や風俗に関するエッセイを好評連載中。
07年5月、初めての和訳短編集『鏡の中を数える』が刊行された。
プラープダーの最新情報サイト
■Wisut Ponnimit

ウィスット ポンニミット
1976年 バンコク生まれ
シラパコーン大学デコラティブ・アート学部を卒業
1998年 タイでマンガ家デビュー
2003〜06年 来日
マンガ家、アニメーション作家、ミュージシャンとして活躍中
http://soimusic.com/wisut/
毎日1コマまんが
■VL.

ワチラポーン リムビプーワッド
1978年バンコク生まれ。タイと日本のハーフ。幼少期を7年間日本で生活し、その後タイで暮らす。
アサンプション大学を卒業後、ファッションモデル、翻訳家(日本小説 赤川次郎の「ふたり」、
柳美里の「ルージュ」などを翻訳)として活躍。
2003年、神戸芸術工科大学大学院、芸術工学研究科総合デザイン専攻でテキスタイルデザイン(染織)について研究をし、グループ展や個展などを開催する。
2006年タイに帰国。
現在物作りを楽しみながら、tamaribaを共同運営中。
■Somnuek Klangnok

ソムヌック クラングノック
1978年生まれ、タイ東北のブリーラム出身。14歳からアートに夢中になり、12年間修道士生活の中、自分でアートの勉強をし始める。2002年からチラートーンのアート教室に通うためにバンコクへ。
彼の作品はタイのファッション雑誌「Mars」に連載され、現在チラートーンのアシスタント、イラストレーターとして活躍している。
http://www.gubgang.com/parn.php?p=1
■PATPUK

パティパック チャイパクディー
1985 バンコク生まれ
バンコク大学、fine and apply arts科でファッション&テキスタイルデザイン専攻を学び、
その後バンコク支店の文化ファッションアカデミーでパターンコースを学ぶ。
2003-2006"MUNCHU" というタイのファッションブランドで、アシスタントデザイナーとして勤める。
2005 自分のブランド「PATPUK」を立ち上げる。
2006 バンコクファッションシティープロジェクト主催、ヤングデザイナー誌のシリーズ 「Speed Magazine」 に選ばれ、彼の作品が紹介される。
2006-2007 「BIFF & BILL」(バンコクで毎年開催されるファッションフェア)で、「Young Designer Room Project」のショーに参加する。
現在、Jatujakウィークエンドマーケットで自分のショップをオープン。
若者にもっとも人気があるお店として注目されている。
■Aki Masuo

桝尾あき
1978年生まれ。神戸芸術工科大学視覚情報デザイン科卒、情報科学芸術大学院大学卒。現在、大学非常勤職員として勤務するかたわら、個人制作を続けている。京都市在住。
主な受賞歴に、EPSON Color Imaging Contest佐藤卓賞(2006)、スチューデント賞(2003)、BACA-JA優秀賞、K-Opticom賞(2004)、岐阜ブロードバンドコンテスト佳作(2004)
■AKICHI RECORDS
もう一つの視点を発見、考察する場、graf media gm(グラフ・メディア・ジーエム)の活動 から生まれた音楽レーベル。gm(ジーエム)が試みてきた「AKICHI(空き地)」的な環境 作りを音楽という場で展開するためのプロジェクト。
■momokomotion

日本人。サンフランシスコのアートスクールで遊んだあと、ミレニアムを祝うために来たタイランドに
結局ずっと住んでしまう。
バンコク発エレクトロパンクバンドfutonのオリジナルメンバー。
エイベックストラックスからもアルバム『give me more』が発売された。
2007年にソロ活動開始。『punk in a coma』をインディーリリース。
2008年からは10年以上ぶりの日本で初の国内活動を行う予定。
日本に行きたい理由は日本語が一番上手だと気がついたから。
♪音を聞く/情報をみる♪
■haruna nishioka
tamaribaオーナー
1980年 日本生まれ
1998年 大阪文化服装学院ファッションビジネス学科にてテキスタイル・VMD・マーケティング・マネージメント等を学ぶ
2001年 International Internship Programsに参加 Austlaria NSW州にて半年間の勤務を経て、帰国
2004年〜2007年 雑貨とカフェのお店で勤務 webshop/homepage運営,DM作成,イベント企画等に携わる
2006年 6月 パートナーのVと共にwebshop tamaribaを企画
11月 買い付け等も含め、約2週間バンコクにて企画・立ち上げ作業
2007年 1月 tamaribaオープン
現在、オリジナルデザインを描き貯めつつ、online shop tamaribaを共同運営中










